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2019年11月13日水曜日

第48回郷土史展 変わる寺家の昔と今

第48回郷土史展 変わる寺家の昔と今
期間 2019年(令和元)11月13日(水)~18日(月)
   9:00~17:00(最終日16:00)
場所 東広島市民ギャラリー(くらら1階)


























2019年10月11日金曜日

第48回郷土史展 変わる寺家~昔と今 西条柿発祥地 幸熊丸 古代山陽道 開催予定

第48回郷土史展

 変わる寺家~昔と今

西条柿発祥地 幸熊丸 古代山陽道
開催予定
開催日 令和元年11月13日(水)~18日(月)の6日間
     9:00~17:00
場所 東広島芸術文化ホール「くらら」1階 市民ギャラリー
駐車場 市営岡町駐車場(くららで処理した場合2時間無料)
※画像をクリックすれば大きくなります。


2019年5月1日水曜日

第32回郷土史展「東広島の明治維新」~志和に結成された神機隊と広島藩の隠れ城八条原城~

ハードディスクの整理をしたら

第32回郷土史展「東広島の明治維新」展をやった記録があったのでここにアップしておきます。

会場入り口

木原秀三郎と神機隊説明

建議書
神機隊の建議書のうつし

神機隊の規律の定め書
戊辰戦争の話の隊士の振る舞いが伝えられている

農家に立ち寄り赤ん坊と
農家のお嫁さんを発見し
仏壇が同じ真宗のものなので
懐かしいと、お供えをして
拝んで帰ったことを
母親から聞いていると
その時の赤ん坊だった
古老からききとったもの
神機隊は強奪や強姦など
非道なことは禁止されていた。


荷物などに立てていた旗
神機隊の転戦の記録と福島に残されている
戦死者の墓の記録写真


帳簿類

八条は場内に粘土が産するのでその場で瓦を焼いていた。

城門の一部



扶持米受け取りの木札
開催中に家に伝わっていると
子孫の方が見せて下さったもの

以前開催時の記録はこちら

結成の建議書を出した木原秀三郎のこと




2018年10月1日月曜日

東広島市150年 第47回郷土史展 くららにて

第47回郷土史展
東広島の150年酒都西条のあゆみ

くらら 市民ギャラリーにて

2018.9.26~10.1



いまはもうなくなった銘柄も
東広島市内にはこんなにありました

いまはもうなくなった銘柄も
東広島市内にはこんなにありました

いまはもうなくなった銘柄も
東広島市内にはこんなにありました

酒蔵の煙突の数々

今は無くなった酒造されていた

今は無くなった酒造されていた

今は無くなった酒造されていた
一勝さんは呉の酒造組合の所属でした

今は無くなった酒造されていた

今は無くなった酒造されていた
明魂を懐かしむかたも

明魂は現在は広島にひきつがれています

最初はこんならべるでしたね明魂

今は無くなった酒造されていた




柄酒造さんの施設で映画酒のしづく撮影されました


酒都西条を築き上げた先人についての
解説を聞いています

酒都西条を築いた産業功労者



藝備日日新聞が5000号を
記念して中国新聞となりました

広島の中野久吉商店は賀茂鶴の販売店で
のちに賀茂鶴広島支店になりました
おおきな酒瓶の広告塔ですね